ラブルームで激エロ看護師さんとエッチしてきた!

体験談

看護師さんってなんであんなにエロイんですかね?

 

看護師ってだけでテンション上がるのに、更にドエロなんです。

やばかったです。

スレンダーで、巨乳な31歳。可愛いかった~。

 

ラブルームでは、2~3回会ってエッチしているんで、「ナースって出会いないんだなぁ。」って思います。

女社会だから、男を求める感じなんでしょうか?

 

とにかく、今回ラブルームで出会った看護師さんはメッチャ満足でした。

 

ラブルームでの出会い

ラブルームでは、僕が立てた部屋に入ってくれました。

 

かなり、ド変態部屋ですが、なんかこういう変態部屋って入ってくれるんですよね。

 

趣味趣向があってるので、意外に会えたりします。

でも、がっつくとダメです。

焦って会おうとすると大概失敗します。

僕も経験あります。

 

なぜ、会おうと失敗するのかというと、

女性は、「簡単にヤラせるサセコと思われたくない!」って思っています。

 

だから、焦りはマジで禁物です。

 

ラブルームでのチャットからカカオへ移動

過激な待ちに入ってきてくれたので、経験とか好きなエッチとか、ラブルームで会った人数とかを聞いていました。

「10人くらいと会ったことがあって、男性に支配されることが好き。

鏡の前でバックされたり、縛られたり、言葉で責められたり・・・」

 

もうこんな発言なったら、やばくないですか?

僕の息子は、スマホ持ってギンギンです。

 

がっつかない感じで、何とかカカオを交換してやり取り開始。

 

顔交換したら、メッチャ可愛いー!

こちらもいつもの裏技で何とかOK!

 

チャットでのやり取りは、普通な感じで仕事のこととか、休みに何している~とか話していました。

看護師さんは、日中電話するタイミングもあったので、電話することに。

声がメッチャ可愛いんですよね。

アニメ声で、マジビビりました。

2~3回やりとして、今度会おうってことになりました。

 

車でドライブからのご飯

郊外型の店舗が立ち並ぶショッピングセンターの一画にある大型家電量販店の駐車場で待ち合わせ。

向こうも車できて、こっちの車に乗り込む形で会いました。

「こんばんは~たくやさん?」

「こんばんは!りさちゃん?メッチャ可愛いね」

「ありがとうございます~。たくやさんも良い人そうでよかったー。」

「ご飯行こうかー!」

「ですね!」

って話ながらご飯に。

「看護師さんって、結構忙しいよねー。彼氏とか時間合わせにくくない?」

「そうなんですよー。なかなか難しいです・・・」

「そりゃ、溜まってあんなエロサイトきちゃうよねwww」

「もーーー!!」

「だって、僕の立てた部屋メッチャエロかったでしょ?そこに入ってくるなんて相当だなーって!」

「あはは。でも、たくやさんいい人でよかったー!」

いい感じで盛り上がったところで、車に移動。

車でもメッチャいちゃいちゃ

ラブルームでのチャットから、電話、ごはんとエロ話で、変態度合いを測っていて完全に行けると判断!

車に戻る途中で、身体を寄せ合い、手をつなぐと向こうも握り返してくる。

駐車場に戻って座ったときには、自然にチューしていました。

「あんっ」

声が漏れたので、おっぱいも揉みつつ。

エンジンをかけてホテルへ。

行く途中も、ずっと手を握りながら移動。

 

やっぱりドMだった

シャワー浴びてベッドへいくと、少し眠そうに寝ていたので、そのままキス。

求めあうように、ディープキスをして、愛撫してました。

身体全身を触りながら、首筋や乳首を舐めると、

「あんっあんっ!!」

メッチャ反応が良くて、更に興奮。

と、突然。

「首絞めて。」

「えっ?絞めるの?」

「うん。たくやさんに支配されたい。」

「わかった。絞めるね」

初めて首絞めを体験して、苦しそうな姿に興奮が隠せませんでした。

僕に支配された彼女は、恍惚そうな表情で、フェラ。

完全に、ギンギンになった息子君をバックから挿入。

「たくやさんの、大きい。ヤバイ気持ちい。」

 

と言われて更に調子乗ってガンガンついてフィニッシュ。

 

満足してくれたようで、

「あ~メッチャよかったー。ありがとうございます^^」

「また遊ぼ―。」

「うん!また遊んで!」

 

彼女と待ち合わせた駐車場まで戻り、ちゅうしながらお別れ。

 

彼女とは今も続いています。

看護師って本当にエロイ・・・

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